外国人による在留資格オンライン申請方法

2022年3月16日から、いよいよ外国人本人によるオンラインによる在留手続きが始まりました。 外国人ご本人様のオンラインによる在留手続きについてご紹介します。

令和4年3月以降のオンラインによる在留手続き

ご訪問頂きありがとうございます。 外国人ビザ専門★中国語が話せる行政書士 ありたい自分であるために 軽く 楽しく 自由に 生きる!働き方サポーター 大西祐子で…

ERFS(エルフス)外国人の新規入国の申請手続き

3月1日から、在留資格を持たない外国人の新規入国が始まりましたね。 しかし、その前に、ERFS(エルフス)で、事前申請を行わなければなりません 昨年11月に始まった制度より、かなり簡略化されています。 とはいえ、入管業務に精通した行政書士であっても、なかなか手間どっているようです。

在留期限は残っていても、卒業したらビザの変更が必要です

3月に入り、卒業式のシーズンですね。 留学生の方も卒業され、4月から就職が決まっている方、まだまだ就職活動の方がいらっしゃるかと思います。 ここで、気をつけないといけないのは、卒業後の在留資格とアルバイト。 在留期限は7月、まだまだ日本にいられるのかな?は危険です。 期限が残っていますので、日本にいても違法ではありません。 しかし、次の二つにお気を付けください。

【3月1日からの水際対策】受入責任者の責任とは?

3月1日からの詳細がようやく出てきましたね。 受入責任者がやるべきことも、少なくなっています。 空港に迎えに行き、待機場所まで送り届ける必要は無くなったようです。 ということで、受入責任者の責任についてまとめてみました。